2020年10月28日

おつかれさまでした。

広島のじょうふく監督の
カードだせ、がうるさかった。
あれは監督がいっていいやじじゃないと思う。
出場している選手や控えの選手、観客がいうならわかるが。
しかも自分たちが勝っていて、時間も切羽詰まった時間でもなく。

そういえば大熊監督も声がでかくて嫌いだったな。
海外の日本代表の試合は会場全体がシーンとしていて
やたらでかい声の大熊監督の指示がなんだかいやだった。
日本代表ではコーチだったと思うけど。

連戦が終わったようだ。
まだ来週も試合はあるが、
とりあえず2・3日間隔ではなくなるようだ。

大阪遠征シリーズあたりからは
毎試合、選手の疲労がうかがわれて
あんまり、試合自体の話しても
もう、しょうがないんじゃないかと
時々思っていた。

今日も前線の選手が
相手DFにくっつかれたまま
ボールを待っている時間が見えて

やっぱり疲れてるのかな、
それともいつもこういう時間はあるけど
そういう風には見ていなかっただけなのかな
と思ったり。

審判のミスは困る。
チアゴ選手のPKはそれに対する
批判、怒りの意味もあったろう。

いまは
理由があるから
負けても
少しは納得していたりするけど
今後、理由もはっきりせずに負け続けることも
いつかやってくる。
そのとき、自分が壊れないか、
などといまから心配になってきている。

いつまでマリノスをみていられるか
はこれからの私の大きな課題だ。
いやになったら
いつでもやめていいんだ
と思ってはいるけど。


今日はなによりも
終わったことが大事。

わたなべ選手のけがも気になる。

このところ
小池選手・わたなべ選手が中盤で
きちんと走りまわってくれていることが
チーム全体のクオリティを保っていた気がする。

こういうひとりひとりの選手のがんばり、
そして選手としての成長がこの連戦を支えていた。

来年、いまのこのチーム全員で戦うことはむずかしいだろう。
ジュニオールサントス選手は柏へ帰るだろう。
前田選手はどうなるだろう。
中堅どころの選手全員を抱えていられるお金はあるのか?
そもそも試合数がACLなしだと大幅に減ってしまう。
伸び盛りの選手は出場機会を与えないと成長の機会を逃してしまうし。

最後にACLで今年の最後のひと花、咲かせて見せてほしい。

それにしても
トレードのようにして鳥栖から獲得した
高浜選手をいきなり使わざる負えない状況。
これはひどすぎる。
FC東京でもまだ19連戦と聞いた気がする。
3つくらいの差、
とはいえない。
とんでもない差だ。

おびぱうえる選手も戻したり
ぱく選手はACLの都合もあり、鳥栖へ。

ACLとリーグの調整だけでも大変だし、
この連戦でいつだれがけがしても仕方ない状態は
これから先も続く。
疲労は数日休めば、すぐ取れるものではない。
かけた日数分休まなければ
もとになんて戻らない。

本当にマリノスがトップフォームに戻るには
来シーズンの開幕までまたねばならないだろう。

それにしても
ひどすぎる。

かつて連覇したときの春先もひどかった。
ACL、A3とかいうわけのわからない試合やらで
ユースの選手とか駆り出さなかったっけか。
あの年の無理がたたって、その後の岡田マリノスの
落ち込みがあったといまでも恨みがましく思っている。

このあとでACL重視の改革が行われて
いくつものチームが栄冠を手にしたが
影の功労者くらいには言ってもらっても
ばちはあたらないだろう。

選手は機械ではない。
疲労がたまれば、そのあといくらやすんでも
無理したことがどこかで出てくる。

昨年、走り続けた仲川選手が
このコロナ禍で不運にもけがからなかなか
戻れないのもそういうこと。

いろいろ
いいわけ的なことを書いてみたが

とにかく
おつかれさまでした。

来週の鹿島戦、
みんな元気を取り戻してくれているといいんだけれど。

では、また。

posted by ましーん。 at 22:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月23日

道なき途

★道なき途



そうそうなにも出さないわけにはいかず
いかないわけでもないか
にしても
とりあえず
なにかだしておくのも
そうわるくはないか

よかったらきいてみてください
自信作にはとどなかったけど


制作環境が異なっているから
いろいろ困ります
自分のせいなのにね
posted by ましーん。 at 01:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月12日

年老いた桜の木



年老いた桜の木

というタイトルにしました。
曲のできはいつもどおりいまいち。

本当は戸塚ソングコンテストに出そうと
体調不良の中、作ったのですが
締切日の夜に七時にできて
うとうとして少し横になっていたら
日付をまたいでしまい。


まあ。こんなもんでしょう。

今日は
ちょっとあちこち配信してみました。

いちなな:
誰もみず。まあそんなものです。

LiveMe:
数名は見てくれた模様。
うれしかった。
なかでもFREEさんがよく聞いてくれて
ありがたかった。

このBlog次はどうなるやら。
もう一曲出来の良くないのが
できたので、そのうちにほうりこみます。

とはいえ
そうわるくないっていうか
悪いものにはそれなりにいいものが入っている
というのが、最近の持論。

ポールマッカートニーの変節については
しってるひとはしってるし
関係ないひとはどうでもいいと思ってるだろうけど。
最近のポール師匠の曲は荒々しくて、ざらざら。
NEWってアルバムのタイトル曲も
ギターのひずみかたから、「らしくない」激しくて加工のないひずみ。
加工がないといっても、ナチュラルなアンプのひずみには程遠い
機械でレベルを無理やりあげた感じ。
ファズより、もっと電気回路的なひずみから離れて
根音(そんなことばああるのか)に直接電気的なエフェクトを
十割かけた感じ。
簡単にいえば、MUSEのギターのひとのギターっぽい。

年くっても
新しいものが好きなんだな
と思う。

むしろ
そういうものと隔絶したほうが
名曲できそう、と思ってしまうけれど
個人的には、Press&Play以降の師匠は
だらだらと自らの作ってきた遺産を焼き直すばかり。

最近の作品では
プロぢゅーさの意見もあってなのか
師匠の息遣いを重視している感が強い。
それが新しい師匠の形。

前の師匠とはもう別もの。

けっこうそういうのすきです。

ばんどおんざらん
を聞いたときのような
世界中の色が
たかが音楽聞いただけで
虹色に見えるって麻薬みたいな

そんな曲はもうつくれないのかもしれないけど
いまのペースで作ってくれれば
もう、文句ない

ただし、
NEWと今回の新譜(もうしわけないけどSpotifyで聞いてしまった。
師匠ごめん。Spotifyありがと)
はその前の2枚より、クオリティおちた気がする。

Dominatorという名曲を作ったバンド(なんだっけ?)
のメンバーとやってるバンドの師匠は楽しそうだが
メロディメイカーとしてのクオリティ的には
ひとついちた感があるのだ。

それに似てきたかな。
もう少しがんばってくれ、といいながら
もう、いいんじゃないんだろうかとも思い始めてる。
お金は充分にあるんだから
好きな活動し続けてくれれば
あるいは引退しでも
いいんじゃないんだろうか。

かわで歌うときに寒すぎて
アルコールが進みすぎたようで
だらだらとかいてしまった

まあ、いいか。

では、また。


posted by ましーん。 at 01:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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